Profile
- Top
- Profile
当サイトの管理者(以下,家主)が何者なのかを,ここで少し書いておきます.
家主の概要
四万十川に飛び込む(前方宙返り半ひねりで)
- 名称
- ろっきぃ or Rocky
- 身分
- まだまだ学生
- お仕事
- 駐車場,Webサイト作りのお手伝い
- 好き
- R32スカイラインのある生活,Star Trek,ねこ,どっちつかずな趣味が少々...
- 研究
- 複雑系と音楽
- 精進したい
- 研究,ドリフト,音楽,写真
- 嫌い
- ミニバン,渋滞,人混み
使用PC
Centaura: デスクトップ 1号
- CPU
- AMD Athron XP 2500+
- マザーボード
- ELITEGROUP 748-A
- メモリ
- DDR 512MB + 256MB
- HDD メイン
- Seagate Brracuda 40GB
- HDD サブ
- Seagate Brracuda 10GB
- CD-RW
- TEAC CD-W540E
- FDD
- MITSUMI
- グラフィック
- NVIDIA GeForce4 MX 420
- サウンド
- Creative Sound Blaster PCI
- LAN
- Corega FEther PCI-TXS
- ディスプレイ
- SONY CPD-E200
ごみ捨て場から拾ってきたフルタワーケースを使用しています.3.5インチベイのステイがないため,HDDが1つ宙吊りになっています.
友人から使わなくなったマザーボードをもらったので,それに合う中古CPUを探したところ,この Athlon XP 2500+ を見つけ,メモリもついでに買ってしまいました.他のパーツは,研究室で使っていた私物の寄せ集めマシンと比較してスペックの上のものをそれぞれつけています.
現在,Californian:デスクトップ2号のメモリが追加され,USB2.0ポート,外付けDVD-RWドライブ,スキャナなどの周辺機器も増えています.(2005. 5.15 追記)
Californian: デスクトップ 2号
- CPU
- AMD Athron 800MHz
- マザーボード
- GYGABYTE GA-7VTXE
- メモリ
DDR 256MB- HDD
- Seagate Brracuda 20GB
- CD-RW
- PHILIPS 4424 CDRW
- FDD
- DK-3SS
- グラフィック
- Matrox Millennium G200
- サウンド
- なし
- LAN
- ELECOM LD-10/100AL
- ディスプレイ
- SONY CPD-E200 (兼用)
先代 Centaura からグラフィックカードを取り換えたものです.現在はオフィスソフトの使用がと他PCのバックアップがメインです.
現在,Centaura:デスクトップ1号のためにメモリが抜かれ,機能停止中です.(2005. 5.15 追記)
NCC6932: ノートPC (TOSHIBA DynaBook Satellite 1800)
- CPU
- Intel Pentium III 1GHz
- マザーボード
- Trident Cyber ALADDiN-T + ALi M1535B
- メモリ
- SDRAM 256MB (128MBx2)
- HDD メイン
- TOSHIBA 20GB
- CD-ROM
- TEAC CD-224E-BA
- FDD
- TOSHIBA
- グラフィック
- Trident CyberALADDiN-T
- サウンド
- オンボード
- LAN
- オンボード
- ディスプレイ
- 14.1 TFT

中古品で,2003年9月下旬に購入.何かの祭りで1割引だったので,価格は8万ちょっと.128MBメモリも併せて購入しました.(こちらは中古品がなく,しぶしぶ新品.)
Hamerよりもスペックが上なので,こっちがメインPCになりつつあるこのごろです.
2002年1月発表のモデルなので,どちらかといえば,まぁそれなりに新しいほうの部類に入るのではないでしょうか.ノートPCでも2G,3Gの時代ですが,まだまだ十分現役でやっていけるでしょう.ノートを開くとたまにアキュポイント (キーボードの中央にあるポインティングデバイス) のゴムがディスプレイにくっついているのは勘弁していただきたい.
ちなみに,このモデルは発表当初,標準価格が31万もしたようです.詳しくはこちら.また,カタログはこちら.
現在,メモリを1枚128MBから256MBへと変更し,384MB となってます.(2004.10. 8 追記)
R32スカイラインとそれ以前
初代はAE82のカローラFX-GT.免許を取った翌年の春に5万で購入しました.そのときの走行距離が99,000kmを超えていました.このクルマは4ヵ月後,とある山中の林に突っ込むという夏の思い出とともにお別れしました.今思えばもっと楽しめるクルマだったと思います.
2代目はAT170カリーナ SG.フツーのお父ちゃんが乗っているようなクルマです.タコメーターも集中ドアロックもないこんなクルマにステッカーをベタベタ貼って2年間走り回ってたと思うと,ちょっと赤面してしまいます.これに付くパーツはあまりなく,EP82スターレットのショックを入れていた程度です.
このようなヘンな車歴を経て1999年春,この3代目にして初のスポーツタイプFRであるHR32スカイライン GTS TypeJに至りました.そんなHR32スカイラインは,こちらで紹介します.
Star Trek
2000年春頃,深夜友人とお酒を飲んでいるときに "これおもしろいですよ" と,テレビを見たことに始まりました.はじめは,人物や話の中の科学技術用語がまったく分からず,話の流れもつかむことができませんでしたが,1人1語覚えるごとに多くの発見が得られ,気づいたら毎週ビデオに録画していました.
見ていたのは,シリーズ第4作目である "スタートレック ヴォイジャー (Voyager: VGR)" のかなり後半のシーズンのものでした.1話は録画忘れ,1話は旅行で録画予約忘れのため見ることができなくて非常にへこみましたが,それ以外は最終回まで見ましたね.その翌週からは,今度は第3作目である "スタートレック ディープスペースナイン (Deep Space 9: DS9)" の途中から (第5シーズンの最初) が始まりました.毎週放送開始時間が違ったりして苦労しましたが,最終回まで録画できてます.
これだけで比較するのはアレですが,"未知の領域を冒険する" といった色が濃い VGR の方が個人的には好きだったりします.DS9 にも面白いエピソードは多々ありますけどね.
1作目 "宇宙大作戦 (The Original Series: TOS)",2作目 "新スタートレック (Tne Next Generations: TNG)" についてはまだ見たことがありませんので,なんとかしてぜひ見ようと思います.
現在名古屋では,5作目であり舞台となる時代は最も古い "エンタープライズ (ENT)" が放送されていますが,テレビ欄をチェックしてなくて3話ほど見逃してしまってました.うかつです...
また,2003年2月18日から DeAGOSTINI 社より "週刊スタートレック Fact Files" が毎週火曜日に発売されています.もちろん毎号買ってます.まだ見たことのないシリーズやエピソードがたくさんあるのでネタバレ的な部分もありますが,ま,予習ということで.
ねこ
どうしてあんなにマイペースなのか,どうして噛み付くと手で抱えて足で蹴ってくるのか,どうして子供はあんなに毛が立っていて,耳が小さくて,肉球が気持ちいいいのか...魅力だらけです.
実家にも "ちー" という名のねこがいますした.普段,"ご飯ちょうだい" と "表に出して" のときくらいしか鳴かず,抱っこしても10秒もしないうちにジタバタして抜け出そうとします.とにかく無愛想ですが,寒い日なんかは寝るときに自分から布団の中に入ってくる,なんて面もありました.たいてい股の間に入るのでこっちは寝づらくなりますが...
そんな彼女でしたが,10年と1ヶ月の生涯を終えました.
音楽
メインは ハードロックやへヴィーメタル (ヘビメタって略すな!) ですが,最近,Dream Theater 以外はまったくCDを買っていません.他には,ゲーム (おもに2大有名R.P.G.) の曲を聴きますし,アニメの中にも個人的にいい曲はいくつもあります.最近は,三味線や篳篥(ひちりき)などの和楽器や,女子十二楽坊に代表されるような中国の楽器 (和楽器に対して中華楽器?) が脚光を浴びていますが,それら含めた国独特の音楽 (民俗音楽) なんかも聴いてみたいですね.
祝,Judas Priest 復活(オリジナルメンバー)!
写真
始まりは,CASIO 30万画素デジカメ LV-10 でした.2001年初めでしたか,R32スカイラインオーナーズクラブ B-dash の友人から譲っていただきました.これでどこでも気軽に写真が撮れる〜,なんて喜んでいたものでした.D. I. Y. Report の "フロントアッパーアーム交換 の巻" や "AACバルブ洗浄 の巻" なんかの写真はこれで撮影しています.
しかし,撮った写真を確認できない (液晶モニタがないため),フラッシュ充填に時間がかかる,などなど不満も出てくるわけでして,翌年の2月頃,買い換えを決意しました.
そんな2代目が OLYMPUS CAMEDIA C-1Zoom(リンク切れ) です.200万や300万画素が出回っている当時,1年落ちの (といっても新品で買いましたが) このカメラは130万画素でかなり下の部類でしょうが,初心者の家主にとっては十分でした.出かけるときは9割方持っていきました.
クルマの作業時にも写真をよく撮るようになったのですが,エンジンルーム内を撮るとき,奥の方をメインにしたいのだが手前のホースにフォーカスを合わせてしまう,部品をアップで撮ろうとしてシャッターボタンを押してもシャッターが切れない,つまり写真を撮らせてくれない,といったことが多々あるわけです.また,B-dash のイベントなどで撮った写真をプリントすることがあるのですが,L判より大きく引き伸ばすとカクカクになってしまい,画素数の少なさを痛感しました.あとは起動の遅さやシャッターのタイムラグなんかも.
そんなことから,約2年間使った2代目にお別れを告げ,2003年11月末,Panasonic LUMIX FZ-10(リンク切れ) を思い切って購入しました.先代との違いに驚き&感動の連続です.現在はその高価な機能を色々試している最中です.

























